音楽理論

コードスケール

ロクリアン・スケール “Locrian Scale”

ロクリアン・スケール(調号なし) ロクリアン・スケール(調号あり) ...
コードスケール

エオリアン・スケール “Aeolian Scale”

エオリアン・スケールは、ナチュラル・マイナー・スケール(自然的短音階)と同じものです。 エオリアン・スケール(調号なし) ...
コードスケール

ミクソリディアン・スケール “Mixolydian Scale”

ミクソリディアン・スケール(調号なし) ミクソリディアン・スケール(調号あり) ...
コードスケール

リディアン・スケール “Lydian Scale”

リディアン・スケール(調号なし) リディアン・スケール(調号あり) ...
コードスケール

フリジアン・スケール “Phrygian Scale”

フリジアン・スケール(調号なし) フリジアン・スケール(調号あり) ...
コードスケール

ドリアン・スケール “Dorian Scale”

ドリアン・スケール(調号なし) ドリアン・スケール(調号あり) ...
コードスケール

イオニアン(アイオニアン)・スケール ”Ionian Scale”

現在の長音階にそうとするスケールで、ダイアトニック・スケールとも呼ばれています。 黒音符がコード・ノートで、それ以外はノン・コード・ノート(非和声音)となります。VII度のM7をコード・ノートとするかテンション・ノートとするかは、意...
コード進行

クリシェ “Cliche”

同一和音が連続する時に、一つの声部だけ変化させる手法。"cliché"とはフランス語で「紋切り型」という意味。 メジャー・コードのクリシェの例 マイナー・コードでのクリシェの例 ...
コード進行

終止形〜偽終止

偽終止は、ドミナント(V7)からトニック(I)へ終止する代わりに、トニックの代理コードへ進むコード進行を指します。 メジャー・キーの偽終止 ...
コード進行

終止形〜サブドミナント終止

通常のカデンツ(終止形)は「ドミナント→トニック」」が定型となっていますが、「サブドミナント→トニック」という形も可能です。ドミナントの解決による十分な終止感は得られません。完全終止の後にこのサブドミナント終止を付け加えて、余韻を残す手法...